武藤商事 新素材造形補修剤プラリペア PK-16 型取くん付

武藤商事 新素材造形補修剤プラリペア PK-16 型取くん付
価格:2,074
販売元:ホームセンターブリコ

■作って直せる!用途はアイデア次第! ■プラリペアは、合成樹脂のパウダーと専用リキッドを混合し、重合硬化させる補修剤です。 ■室温で短時間のうちに硬化します。(5分/25℃) ■各種素材(対象物参照)に化学結合あるいは付着接着するので、接着材料、充填材料、造形材料、絶縁材料として利用できます。 ■硬化後はプラスチックと同等の物性発揮します。(硬度:ヌープ硬さ11、耐熱温度:100℃、曲げ強度:6.2×10kg/cm2) ■補強材(金網、ガラス繊維等)を包容硬化すれば機械的強度を増強することができます。 ■表面は塗装・メッキなどの仕上げ処理ができます。 ●自動車部品、バイク部品、家電製品、コンピュータ、家庭用品などプラスチック製品の補修再生 ●プラモデルの組み立て ●ラジコン模型の製作補修 ●塩ビパイプの加工補修 ●木部やプラスチック製品のネジ山再生造作 ●ルアーの補修や製作 ●アクセサリーや人形等の製作に 品名:アクリル樹脂系接着剤 成分:粉/合成樹脂100%、アクリル樹脂、液/メチルメタクリレート ※本製品は専用液との混合によって造形接着します。 正味:粉6g、液10ml、型取りくん9g 付属品:リキッド用容器、スポイト、ニードル 接着対象物 プラスチック:ABS樹脂、ポリカーボネート樹脂、スチロール樹脂、FRP(ポリエステル樹脂)、アクリル樹脂・塩化ビニール樹脂、アルミ、木、石、陶器 ※ポリエチレン・ポリプロピレン・フッ素樹脂・エンプラ系樹脂には接着しません。1.準備 パウダーをカップに移す。 量は必ずカップの半分以上。 次に液剤をスポイトを使って容器に移す。 ※出来るだけ満タンに近い量を入れる。 液剤を容器に入れ終わったら、ニードルを容器にきっちりと差し込む。 2.使い方(ニードル法) 針の途中に穴が開いています(PAT) 容器を軽く押さえると穴から液が少し出てきます さらに軽く押さえて針先に滴を作ります 滴が大きい時は大きい玉状になります 針の途中に穴が開いているので注意。 ニードルの容器を押さえるときは、力加減がきちんと解るまではそうっとやるのがコツ。 必要な分だけの大きさに作るようにすることがポイント。 大きすぎると、くっつける面からはみ出してしまいます。 ニードルの先端を出来た玉に突き刺したら、補修部分に素早く持っていくのがポイント。 この時に、容器を押さえて液剤を出さないように注意しないと、せっかく出来た玉がポロリと落ちてしまいます。 補修部分に持っていったら容器を軽く押さえて液剤を出し、ニードルの先の玉をドロッとさせ、補修部分に落とす。 たっぷりと液を使うのがうまく接着するポイント。 補修部分に落としたらニードルの先で形を軽く整えます。 はみ出した部分は、硬化した後でヤスリなどで修正すればOK。 プラリペアは25度の気温で約5分で硬化します。 3.基本方法その2(ふりかけ法) これは接着面に直接粉をふりかけて、そこに液剤をかける方法です。 広い面積を接着するときや、補強を入れるときなどの基本になります。 4.接着面の強度を上げる 接着面の強度を上げる方法として一番基本的な方法が「V字カット」。 これは接着面の面積を増やして強度を出す方法です。 左の図のように接着面をヤスリやルーター(リューター)を使ってV字に削って接着するのでV字カットと呼びます。



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