いろんなスピーカーの商品をご紹介します。
audio-technica アクティブスピーカー AT-SP150 BK

定価: ¥ 9,800
販売価格: ¥ 8,819
人気ランキング: 2419位
おすすめ度: 
発売日: 2006-11-24
発売元: オーディオテクニカ
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
●スタイリッシュボディが奏でる本格パワフルサウンド●アルミニウムに酸化皮膜の処理をしたハードなボディフレーム●密閉型と52mmドライバーでタイトな低域を再生●瞬間最大出力2400mW+2400mWのパワフルサウンド●ホワイトのパワーインジケーターがクール感を演出●スイッチング方式ACアダプター採用 / 型式:アンプ内蔵スピーカーシステム(防磁仕様)スピーカーユニット:口径52mmフルレンジ入力インピーダンス:5.3kΩ最大出力:2400mW+2400mW(JEITA)電源:DC12V 1.0A入力端子:口径3.5mmステレオミニジャック外形寸法:幅6.7cm×高さ13.5cm×奥行7.0cm(突起部除く) 質量:約490g(L)、約540g(R)付属品:ACアダプター(AD-S1210 JR)日本国内専用、口径3.5mmステレオミニケーブル(1.5m) /
オーテクの技術が詰まった結晶
電気屋でも一万円、ネットで買えば一万円でお釣りが来る。
そんな値段のデスクの片隅に置けそうな小さなスピーカーが、十年程前なら20万円出して
も足元にも及ばないような音出してます。大げさと思うでしょうが、技術の進歩とは
恐ろしい。。PCのピンプラグに差してもMP3に差してもノイズの少ない引き締まった
クリアで非常に奥行きのある音。ヘヴィロック等を聞いても迫力のある低音、ポップを
聞けば伸びやかな中高音、ジャジーな曲を聞けば味のある深みのある音を出してくれます。
さすがにウーファー付きのスピーカーのようにズンズン響く低音はありませんが、
ミニコンポの代役としても活躍出来るクオリティにホント感激!
デザインや質感もいいし、PC用にBK買ったけど
TV用にWHも欲しくなりました。
試聴できるなら聴いて損なし
iPodの相棒となるスピーカーを探しに家電量販店にいきました。
まず始めにBOSEを試聴。うーん確かにいい音(でも予算オーバー)。
JBLも捨てがたいが、BOSEに比べると少しシャカシャカするか?
とりあえず、駄目もとで20種類くらいあるスピーカー切替機の
ボタンを順にポチポチポチ。
、、、すると、いい音だすヤツがいるじゃありませんか。
音量を上げてみても音割れせず、小さいスピーカーにありがちな
シャカシャカ音も気にならない!!
しかも、この値段。audio-technica恐るべし。
その他audio-technicaのスピーカを聞き比べしてみたが、
こいつが一番良かった。
もっとリーズナブルで小さなこいつ↓にもビックリ。
audio-technica AT-SP100 BK アクティブスピーカー
音量あげるとさすがに音割れしたが、中ぐらいの音量だと全然平気。
値段で迷ったけど、末永くお付き合いするということで
AT-SP150にさせていただきました。
素晴らしい
PC用スピーカとして購入。
約4年間使用したYAMAHAのYST-M8からの乗り換えですが、素晴らしいとしか言いようがありません。
他の方も書かれてますが、よくこの価格、このサイズ、この出力(2.4W+2.4W)でこの音が実現できた
と感心しました。
詳しい音の説明については他の方が書かれていますので省略しますが(実は私の文章表現力が乏しいという事情)、この価格帯のSPではピカイチではないでしょうか。