鉄道模型、精巧なつくりの商品一覧

鉄道コレクション第7弾 BOX

鉄道コレクション第7弾 BOX



鉄道コレクション第7弾 BOX

定価: ¥ 6,300

販売価格: ¥ 6,300

人気ランキング: 24620位

おすすめ度:

発売日: 2008-06-27

発売元: トミーテック

発送可能時期: 通常24時間以内に発送



鉄道コレクション第7弾
鉄道コレクション・第7弾では20m級全金属車体で吊り掛け駆動の車両を集めました。全部で10種類+シークレット1種類。鉄道コレクション第7弾は20m級電車をプロトタイプに選定。大手私鉄車とその譲渡車、地鉄オリジナル車の大きく分けて3形式です。

■西武鉄道クモハ451形/クハ1471形→国鉄101系の西武版といったスタイルの切妻20m通勤車。1959年に登場し、戦後の大量輸送時代を支えた車両ですが、見かけのスマートさとは裏腹に足廻りは釣掛駆動というマニア受けする車でした。

■三岐鉄道601形/クハ1601形→1981年に西武鉄道より譲渡。黄色とオレンジの派手な塗装で1997年まで活躍しました。

■一畑電車デハ80形/クハ180形→1981年に西武鉄道より譲渡。アイボリーにブルーのストライプという出で立ちで1988年まで活躍しました。

■大井川鉄道モハ1000形/クハ2000形→伊豆箱根鉄道1000系を1991年に譲受。1999年まで活躍しました。国鉄157系を低運化したような前面デザインが地鉄オリジナル車らしさを感じます。

■南海電気鉄道モハ1521形→1959年に登場した20m4扉車。南海電鉄の架空線昇圧までは本線を走っていましたが、昇圧後は支線専門ランナーとなり1995年まで活躍しました。都会のローカル線「天王寺支線」での活躍が有名です。

■弘南鉄道クモハ1521形→1995年に南海電気鉄道より譲渡。ラッシュ対策で4扉車を導入したものの、寒い東北の地には不向きであったためかあまり稼動せず、弘南鉄道ではレアな車です。

こちらは鉄道コレクション第7弾の10個入りBOXセット。6鉄道10種類+シークレットの構成

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